ストレッチをしながらなかなか伸びない方多くないですか?
そんな時はストレッチポールを使って筋膜を少しリリースしましょう!!
もしポールや道具がない場合は手で軽くさすってあげるだけでも効果アップ!!
うまく伸びないところはガチガチに固まっていることが多いので
ストレッチをする前に軽く緩めてあげてください!!
強くゴリゴリとしてしまうと逆に固まってしまったりいためたりしますので
注意してくださいね!!
ストレッチをしながらなかなか伸びない方多くないですか?
そんな時はストレッチポールを使って筋膜を少しリリースしましょう!!
もしポールや道具がない場合は手で軽くさすってあげるだけでも効果アップ!!
うまく伸びないところはガチガチに固まっていることが多いので
ストレッチをする前に軽く緩めてあげてください!!
強くゴリゴリとしてしまうと逆に固まってしまったりいためたりしますので
注意してくださいね!!
こんにちは!!
少しずつですが夕方は涼しくなってきましたね!!
涼しくなるとウォーキングやランニングも気持ちよくできますよね!!
自分も夏場はちょっとした移動も汗だくになるので嫌でしたが、
最近は気持ちよく歩いたり、軽くジョギングしたりしながら移動しています!
そうなってくると出てくるのが疲労ですよね。。。
疲れを残さないようにセルフストレッチをするのがおすすめです!!
ただ、ここで注意してほしいのが一生懸命にストレッチすること!!
よし伸ばすぞ!!と一生懸命にストレッチしてしまうと
身体が緊張してしまってしっかり伸びないことも。。。
疲れをとるためにストレッチをする場合は気持ちよ~~くリラックスして行うことです♪
リラックスしてストレッチを行うと終わった後に何とも言えないほわ~っとした感じがでてきますよ!!
当店ではそのほわ~っと感をあじわってもらうようなパーソナルストレッチも行っています!
きもちいいストレッチ是非体感してみませんか??
気になった方は以下のリンクからお問い合わせくださいね~♪
http://matadors-stretch.com/inquiry/
運動前にストレッチを取れいれている方は多いと思います!
運動直前の静的ストレッチは良くないという話はよく聞きますよね!
静的ストレッチとは筋肉を15~30秒かけてゆっくり伸ばしていくストレッチです!
静的ストレッチのメリットとして
副交感神経が優位になりリラックスできる、
筋肉がしっかりと伸ばされる(ざっくり100%を120%にのばしていくというイメージ)という点です。
ただ運動直前に静的ストレッチを行ってしまうのはNGなんです!
筋肉が100%から120%に伸びるというのはひびきはいいですが、
伸びた20%の分はしっかりと脳がコントロールができない部分となってしまう為
怪我のリスクが高まってしまいます!
ですので運動直前のストレッチはしっかりと伸ばすというよりも
自分が気持ちよく行えるレベルでしっかりと大きく動かすこと動的ストレッチがおすすめです!!
静的ストレッチを取り入れるのであれば運動1時間前などに軽く行うのがいいでしょう!!
腹筋が6個に割れた身体、胸板が厚く背中も広く盛り上がった身体かっこよくて憧れますよね!!
そして筋肉がつくと元気ハツラツに動けそうですよね!!
そんな身体を目指して筋トレを頑張っている方もいらっしゃるのでは??
ただ筋トレをしててもどこかに痛みを抱えたり、疲れだけが溜まったりしていませんか?
筋トレも大事なんですが実はそれ以上にケアが大事なんですよね!!
興奮状態の筋肉をしっかりリラックスさせてあげるのがいい筋トレには必要ですよ!!
ゆっくりとした呼吸でストレッチを行ってくださいね!
ストレッチのアドバイスやよりしっかりケアしたい方はぜひお越しくださいませ~
こんにちは。マタドールの杉野です。
このブログではXO脚とランニングの痛みの関係について、杉野がお話ししています。
ランニングをしていて膝が痛くなる原因は何かなーと調べていて、「XO脚になっているのが原因かも!」とたどり着いたが、対策などがわからない、そういった方向けに書いています。
膝関節は人体で最も大きい関節です。膝関節は、骨、軟骨、靭帯、筋肉、腱などから構成されていて、
それらが正常に働いているとスムーズに動くことができ、歩行や走る動作などを痛みなく行うことが可能です。
まずは骨から見ていきましょう。
膝関節は、3つの骨からできています。脛骨、大腿骨そして間にある膝蓋骨です。
そしてその骨を覆うように筋肉がついています。
そして膝の周りには前十字靭帯、後十字靭帯、内側側副靱帯、外側側副靭帯という靭帯がついており
各方向への膝関節の安定化を助けています。
このように膝関節は様々な要素が絡み合っており、とても複雑な作りになっていることがわかっていただけたかと思います。
想像してみてください。こんなにたくさんの要素が絡み合っているということは、、、
そうです、どこかの筋肉が硬かったり、姿勢が崩れていたりすると激しいランニング動作で膝の痛みが出る!といったことに繋がるのです。
ランニング中に膝が痛くなった!という経験をした方は少なくないと思います。
ランニングは取り組みやすい運動ですが、負担がかかる姿勢や無理をして走りすぎるオーバーワークなどにより膝に痛みが出やすかったりもするんです。
もし1人でランニングをしていてフォームが気になる方は『マタドールスタイルランナーズ』へ🔻🔻
では、どんな障害があるのか、代表的な膝の障害を挙げていきます。
などが挙げられます。
今回はその中でも変形性股関節症に焦点を当てていきます。
膝関節の周りの軟骨がすり減ってしまうことで、関節が変形し、膝の内側や外側に炎症や痛みを生じる疾患です。
日本人の人はXO脚の人が多く、内側の軟骨がすり減りやすいため、内側に痛みが出る変形性股関節症が多いです。
それでは、あなたが何脚なのか、簡単なチェックがあるのでやってみましょう!
チェックは簡単!
結果
さぁ、どれに当てはまりましたか??
今回はXO脚の方向けに書いていますのでXO脚に絞ってお話をしていきます。
XO脚は太ももはそんなに離れていないが、膝から下が太ももの骨から脛の骨が外にずれてしまっている状態のことを言います。
大腿筋膜張筋、外側のハムストリング、臀筋、外側の大腿四頭筋の硬さが原因で起こっている場合が多いです。
骨盤が前に傾きすぎているいわゆる出っ尻のような姿勢の方もなりやすいです。
などの特徴が挙げられます。どうですか?あなたは当てはまっていないですか?
ここからはXO脚を修正するためのエクササイズをいくつか紹介させていただきます。
まず初めに行う種目は「大腿筋膜張筋のリリース」です。
ここをリリースすることでXO脚の原因である太ももの外側の張り感を改善することができます。
先ほど脛の骨が外側にずれているというお話をしたのを覚えているでしょうか?
その改善をするためのエクササイズを2種類ご紹介させていただきます。
1種類目は「脛の骨を内側に捻るエクササイズ」です。
2種目目は「内側のハムストリングと内側の大腿四頭筋を鍛えるエクササイズ」です。
今までランニングで膝が痛いのは、走り方が悪いからだろうか?走りすぎだからかな?とかランニング中の原因を考えてきた方は多いかもしれません。
しかし、その前にそもそもの姿勢が大事だったのです。今回紹介したXO脚、チェックしてみた方はわかると思いますが、意外と当てはまっていなかったですか?
何気ない日頃の癖で姿勢は崩れています。そしてそれが原因で大好きなランニングが痛みで嫌になるのです、、、
そんなのは嫌ですね!だったらストレッチやトレーニングをやろうということです。
今回紹介したものからぜひ始めてみてくださいね。
もし、自分の姿勢をもっと詳しくみてほしい、本気でランニングのタイムをあげたいからちゃんと整えたい!そんな方は『マタドール』へどうぞ。
姿勢のプロがあなたのチェックをさせていただきます。
気になった方はこちらの無料体験を🔻🔻